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地場エネルギーの生い立ち

生い立ち

印刷業から、なぜか石の研究へ、さらに農業から人へ!

当時、30代で印刷会社を経営していた所長:水島は、取引先が不渡りを起こし、その借金の代わりに、たまたま、「医王石」という鉱石を譲り受けました。その医王石をどうしようか思案している時に、知人から京都正倉院薬石の研究者の益富 壽之助氏を紹介されました。氏は水島に、「石は、地球の宝。世のため、人の為に使うもの、覚悟があればその使い道を伝授する」と言い、その言葉を受けてから水島は、医王石の研究に没頭しました。

その成果として、医王石にバランス良く豊富にミネラルが含有されていること、土壌改良に最も適した特性を有していることを発見しました。その発見を元に、医王石を用いた土壌改良、有機栽培の農業指導を始め、農業指導の過程で、酸性雨の問題を取り扱うために水の研究に活動を広げていきました。

活動の中で、1990年に農作物の出来の違いが、土壌のエネルギーの良し悪しが原因であることに気づき、地場エネルギーというものを発見しました。地場エネルギーを修正することにより、農業のための地力を回復させる方法について研究を始め、鉱石、セラミックを用いた地場修正を行う方法を確立して、農地の改善に役立てていきました。

そして、ある時に、水島は「地場エネルギーが作物に役に立つのなら、同じように人にも役に立つかもしれない」と思い、それから、人間の免疫力を高め、細胞を活性化するためのゼロ磁場ベッド、恩寵水の開発に従事して、現在販売されている各種の健康グッズを世に送り出しました。

2009年7月には、地場エネルギーに、宇宙エネルギーを取り入れ、原点である「農業」での土壌改良方法を確立することを決意して、社名を宇宙エネルギー研究所と改名しました。


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